Namu Namu Hokke 50g±【羅臼産】
Namu Namu Hokke 50g±【羅臼産】
販売価格: ¥1,500(税別)
(税込: ¥1,650)
重量: 150g
6月販売分!
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Now on SALE
商品詳細
サクラマスを釣る際に一緒に釣れる魚、ホッケ。
法華が名前の由来とも言われていますので今回のネーミングとしました!
【素材について】
素材は知床の海、羅臼で釣ったホッケです!
羅臼ホッケと言えばブランド品です!!
食べたことがある方ならお分かりかと思いますが、旬のホッケは脂がのっており、大変美味です。
ただし、今回は旬ど真ん中ではないものの、漁師さんが興奮するくらい状態のいいホッケがたくさん釣れました!
サクラマスと同様にイワシをたくさん食べているので脂もたっぷりでした!
【ホッケをペットフードとして見た時の栄養素】
タラと同じく、高タンパク低脂質なホッケの美味さ、栄養の秘訣は
・旨味成分イノシン酸
・旨味をブーストするタウリン
・コクのある脂肪(EPA,DHAなどの不飽和脂肪酸)
・軟らかい骨
だと考えています。
その他ビタミンB,D、海産物に共通して言えるミネラルなども多く含むらしいですが、私がよく言う「人が食べて美味しいものは、大体犬猫にとっても美味しい」という持論から言うと、上記の4つの秘訣こそが今回の狙いです。
良質なタンパク質は体を構成する細胞の健常性維持にはもちろん欠かせません。
タンパク質はつまるところ分解され、アミノ酸として身体で働きます。
つまり、良質なアミノ酸であるイノシン酸ももちろん旨味成分としてだけでなく大切です。
タウリンは若い犬にとっては必須アミノ酸ではありませんが、老齢犬や、猫には大切な必須アミノ酸です。
※タウリンは水分に溶けてしまうので、フリーズドライにすると、熱風乾燥ほどではないにせよ、生魚の状態よりは少なくなっているはずです。
良質な海の良質な魚から取れる良質な脂は
言わずもがな、エネルギー源として良質です!
そして骨から取れるカルシウムも、体を構成するだけでなく、代謝を支える大切な栄養です。
今回は、これら全てを最大に取れるように、皮ごとフリーズドライにしています。
皮の下にたくさん乗ってる脂ごと、ペットにあげてみてください!
【処理について】
釣った直後に海水で血抜き。
船の上でこまめに水を替えながら、清潔な状態ですぐに氷で締めています。
もちろん浸透圧で身が悪くならないよう氷と魚体が直接触れることのないように。
そして帰宅後即冷凍&カット。
そのまま内臓ごとフリーズドライしています。
ホッケは海域、食べているモノによっては内臓が臭くなっている場合がありますが、その海域で釣ったホッケは何匹か自分でも食べて、内臓の状態も確認しています。
そのうえで内蔵ごと食べられると判断して作りました!
これにより、魚の栄養素を丸ごと摂取できます。
胃の中に別の魚が入っており、それも一緒に製品になっておりますので、お楽しみ下さい!
※ホッケはもともと骨が柔らかい魚です。カマも含め骨ごと与えて問題ありません。
この処理により
私の期待する高品質な栄養素をふんだんに摂り入れることが出来るはずです。
【包装について】
今回のホッケはサクラマスほど脂豊富ではないため、本来真空パックしなくてもいいかとも思ったのですが、念の為真空にしてあります。
ただし個包装ではありません。
特に乾燥するとヒレや骨がやや尖る傾向にありますので、真空パックの袋が破けることが多々あります。品質に大きく影響しないことは確認済みですのでご安心ください。
抗酸化剤、シリカゲルとともに、モグミのパッケージに密閉してくだされば問題ありません。
【製品ムラについて】
どうしても1本の魚を輪切りにしている関係で、一切れの大きさにはムラがあります。承知おき下さい。
また、内臓が含まれていない切り身もございますこともご理解ください。
【あげ方】
おやつとしては5mm程度にちぎって何度にも分けてあげてください。どんなに多くても1日一切れを上限にしてください。
ご飯のトッピングとするなら
大型犬なら一日一切れ(7〜15g程度)
中型犬なら一日半切れ(5g程度)
小型犬なら一日四分の一切れ(〜5g)
を目安にしてください。
尖った部分が心配な方は水でふやかしてあげてください。
基本的にしっとりさせればどの部位も軟らかい魚です。
法華が名前の由来とも言われていますので今回のネーミングとしました!
【素材について】
素材は知床の海、羅臼で釣ったホッケです!
羅臼ホッケと言えばブランド品です!!
食べたことがある方ならお分かりかと思いますが、旬のホッケは脂がのっており、大変美味です。
ただし、今回は旬ど真ん中ではないものの、漁師さんが興奮するくらい状態のいいホッケがたくさん釣れました!
サクラマスと同様にイワシをたくさん食べているので脂もたっぷりでした!
【ホッケをペットフードとして見た時の栄養素】
タラと同じく、高タンパク低脂質なホッケの美味さ、栄養の秘訣は
・旨味成分イノシン酸
・旨味をブーストするタウリン
・コクのある脂肪(EPA,DHAなどの不飽和脂肪酸)
・軟らかい骨
だと考えています。
その他ビタミンB,D、海産物に共通して言えるミネラルなども多く含むらしいですが、私がよく言う「人が食べて美味しいものは、大体犬猫にとっても美味しい」という持論から言うと、上記の4つの秘訣こそが今回の狙いです。
良質なタンパク質は体を構成する細胞の健常性維持にはもちろん欠かせません。
タンパク質はつまるところ分解され、アミノ酸として身体で働きます。
つまり、良質なアミノ酸であるイノシン酸ももちろん旨味成分としてだけでなく大切です。
タウリンは若い犬にとっては必須アミノ酸ではありませんが、老齢犬や、猫には大切な必須アミノ酸です。
※タウリンは水分に溶けてしまうので、フリーズドライにすると、熱風乾燥ほどではないにせよ、生魚の状態よりは少なくなっているはずです。
良質な海の良質な魚から取れる良質な脂は
言わずもがな、エネルギー源として良質です!
そして骨から取れるカルシウムも、体を構成するだけでなく、代謝を支える大切な栄養です。
今回は、これら全てを最大に取れるように、皮ごとフリーズドライにしています。
皮の下にたくさん乗ってる脂ごと、ペットにあげてみてください!
【処理について】
釣った直後に海水で血抜き。
船の上でこまめに水を替えながら、清潔な状態ですぐに氷で締めています。
もちろん浸透圧で身が悪くならないよう氷と魚体が直接触れることのないように。
そして帰宅後即冷凍&カット。
そのまま内臓ごとフリーズドライしています。
ホッケは海域、食べているモノによっては内臓が臭くなっている場合がありますが、その海域で釣ったホッケは何匹か自分でも食べて、内臓の状態も確認しています。
そのうえで内蔵ごと食べられると判断して作りました!
これにより、魚の栄養素を丸ごと摂取できます。
胃の中に別の魚が入っており、それも一緒に製品になっておりますので、お楽しみ下さい!
※ホッケはもともと骨が柔らかい魚です。カマも含め骨ごと与えて問題ありません。
この処理により
私の期待する高品質な栄養素をふんだんに摂り入れることが出来るはずです。
【包装について】
今回のホッケはサクラマスほど脂豊富ではないため、本来真空パックしなくてもいいかとも思ったのですが、念の為真空にしてあります。
ただし個包装ではありません。
特に乾燥するとヒレや骨がやや尖る傾向にありますので、真空パックの袋が破けることが多々あります。品質に大きく影響しないことは確認済みですのでご安心ください。
抗酸化剤、シリカゲルとともに、モグミのパッケージに密閉してくだされば問題ありません。
【製品ムラについて】
どうしても1本の魚を輪切りにしている関係で、一切れの大きさにはムラがあります。承知おき下さい。
また、内臓が含まれていない切り身もございますこともご理解ください。
【あげ方】
おやつとしては5mm程度にちぎって何度にも分けてあげてください。どんなに多くても1日一切れを上限にしてください。
ご飯のトッピングとするなら
大型犬なら一日一切れ(7〜15g程度)
中型犬なら一日半切れ(5g程度)
小型犬なら一日四分の一切れ(〜5g)
を目安にしてください。
尖った部分が心配な方は水でふやかしてあげてください。
基本的にしっとりさせればどの部位も軟らかい魚です。